合言葉を入力してください
このツールは限定コミュニティのメンバーだけが使えます。
お渡しした合言葉を入力してください。

ライバルが素通りするキーワードだけを、拾って並べます

商品名かサービス名を、ひとつ入れてください。
Googleの検索窓に出てくる候補の中から、
「検索する人は実際にいるのに、ライバルが数字を見て切り捨てる言葉」を、
まとめて拾い出します。

○○○ 口コミ 素通りしない ○○○ 最安値 素通りしない ○○○ 穴空いてない ○○○ 赤ちゃん割引

キーワードを拾いはじめる

30文字までで入れてください。
このツールは商品名・サービス名の専用です。

Geminiキーの取得はこちらから ›

一度入れれば、次回からは自動で読み込まれます。
キーの作り方と、使いすぎを止める上限の決め方は、上のガイドにまとめています。

DataForSEOの登録はこちらから ›

ライバルまで調べるにはDataForSEOに登録する必要があります(登録は無料)。
パスワードはログイン用ではなく「API password」です。DataForSEOにログインした画面の「API Access」で確認できます。
ここに入れておくと、キーワードを検索したあと、
1本の記事にして狙えるであろうキーワードに「ライバルを調べる」ボタンが付きます。

外すと、このページを閉じたときにキーが消えます。
家族と使うパソコン・借りたパソコンでは外してください。

費用の目安

■ 拾って仕分けるまで(Geminiだけ)
商品名を1つ入れて掘るたびに、1円前後かかります。
多くても6円を超えることはありません。

■ ライバルまで調べる場合(Gemini+DataForSEO)
拾えた中からキーワードを1つずつ選んで押します。押した分だけかかります。
・1キーワード調べるごとに … 約0.5〜0.6円
・10キーワード調べたら … 約5〜6円
・100キーワード調べたら … 約50〜60円
(実費は1回 $0.0035。円は為替で動くので幅で書いています)

前回の結果を表示しています。

使い方はカンタン3ステップ

STEP 1

商品名をひとつ入れる

商品名かサービス名を
ひとつだけ入れます。

STEP 2

キーを入れる

Geminiキーは必ず要ります。
ライバルまで調べたい人は
DataForSEOも入れます(任意)。

STEP 3

キーワードを検索する

拾えたキーワードが3つに分かれて出ます。
記事にして狙えるであろうキーワードは、
その場でライバルまで調べられます。

このツールは、どこを拾っているのか(種明かし)
なぜ「数字が付かない言葉」を信じていいのか

「素通りするキーワード」であって、「見えないキーワード」ではありません

サジェスト(検索窓の下に出る候補)は、誰にでも見えています。
隠れているわけではありません。
データを見て動く人たちが、見た上で「数字がない=客がいない」と判断して、
捨てているだけです。

なぜ「人が実在する」と言い切れるのか

このツールが拾っているのは、Googleのサジェストに出てくる言葉だけです。
サジェストについて、Googleは公式ヘルプでこう説明しています。

入力を開始すると、予測入力候補に
Google でこれまでに行われた実際の検索が反映されます。
(Google公式ヘルプ「Google のオートコンプリート候補の仕組み」より)

つまり、サジェストに出ている言葉は、
実際に誰かが検索した言葉だという、Google本人のお墨付きです。

候補が並ぶ枠は10個ほどの限られた席で、そこには競争があります。
Googleは、よく検索されていることと、今の関心を候補に反映すると説明しています。
打たれなくなった言葉は、新しい言葉に席を押し出されて消えていきます。
だから「今そこに居る」こと自体が、「最近も打たれ続けている」ゆるい証拠になります。
(何ヶ月で席から落ちるかまでは公開されていません。ここは推測です)

このツールが「やらないこと」

  • 検索回数は出しません。「月◯回くらい」という推測は、実測していないので言いません
  • 順位付けはしません。拾った言葉に1位2位は付けません。ライバルを調べたときだけ、候補に残すか外すかの3段の目安が出ます

確かなのは「検索している人が実際にいる」ことと、
「その言葉は、データを見て動く人たちが素通りしている側だ」ということ。
この2つだけを保証しています。

ゴーストキーワードのノウハウを読む ›

よくある質問

Q.料金はかかりますか?
A.ツール本体は無料です。かかるのは、あなた自身のキーの実費だけです。

拾って仕分けるまで(Geminiだけ)
商品名を1つ入れて掘るたびに、1円前後です。多くても6円を超えることはありません。 うまく読み取れなかったときの再送を含めても、4回で打ち切る作りにしてあるので、 想定外の請求は起きません。

ライバルまで調べる場合(DataForSEO)
調べたキーワード1つごとに約0.5〜0.6円。100キーワード調べても約50〜60円です。 登録は無料で、お試しの残高(約280回ぶん)が付いてきます。

お試しを使い切ったあとは、$50を入れて足します。 少額の追加はできませんが、この$50で約14,000回調べられます。 毎日10キーワード調べても、3年以上もつ量です。

Geminiは無料設定のキーでも動きますが、混雑する時間帯に止まることがあります。 有料設定(月額上限つき)にすると安定します。上限額を超えると自動で止まります。
Q.なぜ検索回数を出してくれないのですか?
A.実測していないからです。 このツールが拾っているのは、そもそもライバルが数字を見て切り捨てる場所の言葉です。 数えられないものを「月◯回くらい」と推測でお見せするのは不誠実なので、やっていません。 保証するのは「検索している人が実際にいること」だけです。
Q.拾えた言葉が少なかったときは?
A.ジャンル名を入れていないか確かめてください。 このツールは商品名・サービス名の専用です。「40代 男性 筋トレ」のような言葉は、 Googleが候補をほとんど返さないので数件しか出ません。 商品名で少なかったときは、正式な名前・略した名前・ひらがなの名前など、 呼び方を変えて入れ直してみてください。
Q.拾えたキーワードは、そのまま書いていいですか?
A.拾えた時点で分かっているのは「検索している人が実際にいる」ことだけです。 勝てるかどうかは、まだ分かりません。

ライバルを調べていなければ、相手の顔ぶれが見えていない状態です。 調べた場合も、出るのは3段の目安で必ず上位できるという保証ではありません。

ただ、ライバルの多くが素通りしているキーワードなので、 記事を置けば入口は1つ増えます(=報酬へのチャンス)。 「拾えた=書けば勝てる」でない、ということだけ、 理解をしていただければOKです。